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NDロードスター・外気導入口フィルター取付け

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ことの始まりはカウルトップの水はけが悪いなと思っていた。 雨の後カウルトップに水が溜まっている。 水抜き穴をみたら何か詰まっているような感じもしたので取り敢えず外して確認してみようって感じだった。 で、カウルトップ外したら外気導入口が見えるわけで、そしたら写真の用に落ち葉が沢山... しかも内気循環の所にもびっしり落ち葉が... これは何かフィルター的なのが必要なんじゃないの?って思って取り敢えず家にあった不織布を張っておいた。 よくよく調べてみるとフィルター売ってたのね。アフターパーツで。 速攻で買って取付け。 クリップが折れたのでそれも新品を取付け(BGV4-56-145)。 まだ細かい落ち葉の破片とかが残っているけれどそこはまた今度。 マツダさんここはちょっと改善して方がいいでない? 開けてびっくり内気の方にも枯れ葉が... これじゃどんどんゴミが溜まっていくよね

ジェイミス・セクエルS2・タイヤ交換・パナレーサー・グラベルキング

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セクエルの元のタイヤが47cで自分たちの使い方には合わなかった。 タイヤを細くしたら乗りやすくなり良い感じに。 なので相方のタイヤも交換。 俺のはパリモトを使ったけれど交換した時にかなり難儀したので、今回はグラベルキングを選んでみた。 こっちの方がはめやすい感じ。でもタイヤレバーが折れたw レバーの劣化もあると思うけれどそれ程きついと言う事だ。 ホイールとの馴染みはこっちの方が良さそうだったけれど。 これでもうちょっとジェイミスの出動機会が増えるかな? あまりパンクの心配しなくて乗れるので気分的に楽で良いんだけれどね。

NDロードスター・リヤスタビライザー取付け

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やはりあった方が良さそうなので取付け(してもらった)。 スタビの品番が2種類?あるみたいだけれど取り敢えずついたので良し。 N243-28-15X スタビライザーリヤ N243-28-155 スタビライザープレート(ブラケット) 2個 N243-28-170 スタビライザーリンク(R) N243-28-190 スタビライザーリンク(L) 9YB04-0813 純正ナット(スタビブラケット用) 4個 9YB04-1036 純正ナット(スタビリンク用) 4個 odo:57057km

ジェイミス・セクエルS2・タイヤ交換(パナレーサー・パリモト)

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ジェイミス、タイヤ交換で生まれ変わる 2月15日に交換したタイヤ。今日ようやく走ることができた。 正直なところ、最近はジェイミスに乗る機会が減っていて、手放そうかと考えたこともあった。でも、いざ手放すとなるともったいない気がする。もう少し乗りやすくすれば、まだまだ付き合っていけるんじゃないか——そんな思いがどこかにあった。 購入当初はもっとグラベルを走るつもりだった。けれど実際は、ほとんどオンロードばかり。それでも太いタイヤのおかげで乗り心地は良く、パンクへの安心感もあった。ただ、「もう少しオンロードで軽快に走れたら、きっと乗る機会も増えるはず」とずっと思っていた。 車やバイクにかまけて自転車までなかなか手が回らなかったが、ようやく重い腰を上げてタイヤ交換を決行。 今回選んだタイヤ Panaracer PARI-MOTO 27.5×1.50(650B×38) このサイズは選択肢がそれほど多くない。その中で比較的軽量な部類ということもあり、これに決めた。 パナレーサーはこれまでにも何度か使ってきたが、とにかくタイヤ交換が大変な印象がある。リムにはめるのが本当にきつい。それを思い出すだけで気が重くなる。 そして案の定、今回も格闘することになった。 今までで一番キツキツ。タイヤレバーが折れそうな勢いだった。ホイールがチューブレスレディというのも影響しているのかもしれない。規定値まで空気を入れてもビードが上がらない箇所があったりして、なかなか手強い。 結局、その部分は2週間ほど放置していたら自然に上がっていたのだけれどw 出先でパンクしたら……正直、交換する気にはなれないな。 走り出した瞬間に分かる違い 苦労して交換した甲斐はあった。 走り出した瞬間、「別物の自転車になった」と感じた。とにかく軽快で気持ちいい。 タイヤ幅は38mm。細くなったとはいえ十分な太さがあり、乗り心地が大きく損なわれるわけでもない。街中の段差も問題なくこなせるし、ちょっとしたオフロードも走れそうな安心感は残っている。 外径が約2cmほど小さくなったこともあり、走り出しが軽くなったのも大きい。 「もっと早く交換しておけばよかった」と、素直に思った。 今回は相方の47cタイヤと乗り比べながらのポタリング。だからこそ違いがよりはっきりと分かったのかもしれない。 相方のタイヤも近々交換予定。 またあの格闘が...

Google Pixel 9a

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今まで7aを使っていた。 買ったときからどうもタッチ感度がおかしいなと思っていてなんやかんやしている間に保証が切れてしまった。 バイクとか車のホルダーにつけて使うとタッチがまともに動かない。 何故か今頃修理店に相談に行ったら、液晶のかのせいもあるが基盤の可能性もあるので、液晶を交換してもそれで治る保証はないと言われた。 丁寧に対応してもらったけれど結局直さずに店を後にした。 手に持って使っている分にはそれ程ひどくないので、このまま使うかと思ったんだけれど何だか我慢出来ずに9aを買ってしまった。 中古の8とかも考えたんだけれど何だか値付けが微妙な感じでもったいないかなと。 もっと早くに修理に出しておけば無駄な出費しなくて良かったんだけれど... 長く使えますように。

フジ・ヘリオン(FUJI HELION)ちょこっとカスタム

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純正のサドルがどうも滑るので交換。 色合わせでグリップも交換。 取り外しが楽なリアキャリアも取り付け。 茶色で揃えるのもありだけど色々高くつきそうなので黒にした。 サドル・リーガル エボ レーシング ル・クラシケ REGAL EVO Racing Le Classiche グリップ・Ergon Ga3 キャリア・GIZA PRODUCTS(ギザプロダクツ) CAR096 リア キャリアー

超音波洗浄機 業務用 2L 卓上型 28/40kHz

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これまで自転車のチェーン掃除は、ペットボトルにチェーンとパーツクリーナーを入れて振ったり、市販のチェーンクリーナーを使ったりして行ってきた。 それなりに汚れは落ちているはずなのに、掃除が終わってウエスで拭くと、毎回しっかり黒くなる。 「まだ汚れてるのか……」 これを何度も繰り返すうちに、だんだん虚しくなってきた。 時間も手間もかけているのに、いつまで経っても完全に綺麗になった気がしない。 そこで思い切って、超音波洗浄機を導入してみた。 家に余っていたディグリーザーや重曹、食器用洗剤などを試しながら洗浄してみたところ、どれも驚くほどしっかり汚れが落ちる。 チェーンの隙間から黒い汚れがどんどん出てきて、今までの掃除は何だったんだろうと思うほどだった。 しかも使い方は簡単で、機械にセットしてスイッチを入れれば、あとは放っておくだけ。 ゴシゴシこすったり、何度も拭き直したりする必要もない。 手間が減っただけでなく、仕上がりも明らかに綺麗。 チェーン掃除が「面倒な作業」から「楽なメンテナンス」に変わった。 正直、もっと早く導入すればよかったと思っている。